夕陽に間にあいそうでしたので港へ急いだ昨日の夕暮れ。
この辺りには、昔は いくつものボタ山がありました。
今は、その姿はなく少しの石炭が昔を名残り惜しむように散らばっていました。
黒いダイヤも夕陽に照らされて光ってた。